今度は脱毛始めました。

私、黙って脱毛してます。

カミングアウトから入りました。

主婦の敵は生活費。切り詰めないとお金は無限にはありません。

何もしなくたってお金は無くなっていきます。

意識して節約していかないと貯金なんてできません。

女性の敵は老化。意識しないと外見だけじゃなく、内面まで年老いてしまいます。

歳はとりたくないですよ、本当に。

生活費と美容はどっちも意識しないとできないのに相いれない。

節約と浪費なんで矛盾ですもんね。

むしろ、生活するならある程度美容は減らさないと暮らせないので、この両立は難しいですね。

さて冒頭に脱毛してますって言いましたが、生活費に余裕があるってわけではありません。

切り詰めた生活費できるだけ抑えた限度額の中でやってます。

やっているとはいっても少しずつ進めてるので変化はわかりにくいと思います。

通い続けるお金は少ないけど、ピンポイントに進めればそこまでの費用はかかりません。

神戸市で脱毛を見てからですが、洋服を買ったり、髪型変えたりするのはすぐバレると思います。

この間はまつ毛エクステやってましたが(あれはまだバレてません)細かいところは意外と見てないと感じて気になるところをやり始めました。

脇とか、体毛を全体的薄くするとか(まつ毛はボリューム欲しかったのにね)それくらいから進めてます。

毛が薄くなったねとも言われません。

大きな変化しか気が付かないんだと思います。

自分磨きにお金を使ってる私ですが、生活節約主婦はこれからも続けます(笑)

女は貪欲なんです(決して自己中ではないと思ってる)

これも旦那には内緒ですね。

どんどん秘密が増えていきます(笑)

まつ毛エクステやめます!

節約主婦のレイコです!

完全に世間はクリスマスー年末モード。
12月ってあっという間に時間が過ぎるような気がします。
5月とか6月とかが新幹線「ひかり」だとすれば12月って「のぞみ」的なスピードで過ぎ去るような気がします。

私は遺伝だと思うのですがまつ毛が短いのがコンプレックスでした。
なのでまつ毛エクステに毎月1回通ってましたけど、
毎回1万円とか両目180本で毎回15000円使ってました。

これは旦那に内緒の出費です。

家では電気消せーとかクレカのポイント貯めろーとか
節約主婦ぶりの本領を発揮してますが、

その一方でまつ毛を伸ばすだけに毎月15000円を出費しています。
しかもエクステなんで、疑似まつ毛を接着剤でつけるだけ。
2,3週間で全部抜け落ちます。

つまりこれって男性でいえば「かつら」のようなもんです。
女性のウィッグと一緒ですね。

でもビューラーできないし、マスカラ塗っても思ったような
長さにならない。。。

結局は人工的な接着剤つけるから
まつ毛が補足なる。

だからまたエクステいく。

これってすごく悪循環!!!

そのためだけにそんなにお金を使ってる私はかなり罪悪感を感じていました。

ところが数年前からまつ毛を育成して、
まつ毛美容液というものを試してみようと思います。

まつ毛を伸ばしたい!
アイラインをひかない目になりたい!
つけまを付けなくて良い目になりたい!
化粧時間を短くできる!!

もう私はエクステ行きません。

まつ毛美容液で自分のほんもののまつ毛を延ばしたいと思います。

しかも1ヶ月5000円くらいでめちゃくちゃ安い。

これぞ節約主婦の本領発揮!!!

無駄な出費を省きます。

そのうち使わなくなれば出費0です。

来年の今頃はふさふさまつ毛で目元バッチリ!

大きな節約ができる簡単なふるさと納税

子供が生まれ、子育てに追われる毎日で節約なんて皆無でした。だって、子育てのストレスもあるのに節約までしていたら、ストレスが溜まりまくって発狂しかねません。

しかし、子供が3歳になって幼稚園に行き出すと保育料がかかり、自分にも余裕ができるとお金についてシビアになってきます。どうにかして捻出し、自分が自由に使えるお金がほしくなります。パートでもすればいいのですが、幼稚園の時点では、まだ仕事に行くのは厳しい現状があります。幼稚園生や小学生がいる親が働きやすい場所があればよいのですが、うまくはいきません。それならば、節約しかないのです。

節約といっても小まめに電気を消すといった事だと長続きしないのが見えています。まずは何にお金を使っているか把握するために、家計簿をつけることが最善だと思いました。家計を把握するまでは、無理して節約をする必要はないと思います。

うちの家計の場合、食費が家計を圧迫していました。あまり考えないで買う方なので、出費にも気づいていませんでした。

食費の出費を防ぐには「買い物をしない」ことが一番です。買い物の回数を減らす事で無駄な物を買わないようになり、特売だからと無駄買いすることが減りました。また豚肉など、料理に使いやすいものは特売を狙って買いだめし、すぐに冷凍庫へ入れています。野菜などは必要に応じ、必要な分だけ八百屋で買います。

お菓子やジュースがほしい時は、コンビニでその都度購入します。WAONで購入するので、WAONのポイントとコンビニのポイントも溜まります。コンビニの商品は高そうに感じますが、独自のブランド商品はスーパーより安い事もあります。サントリーのウーロン茶よりもセブンイレブン独自ブランドのウーロン茶のほうが全然安いですよね。

最近よく話題になっているふるさと納税もいいですね。ふるさと納税はかなりの節約になります。

選んだ自治体に、まずは「寄附」する必要があるので最初にお金が必要になります。でも、寄付したお金は、住民税から控除という形でチャラになります。

私の場合、特産品というよりも食材を狙って寄付しています。一万円の寄付で「豚肉4キロ」などもあり、割高ではありますが、食材を購入したのと変りません。しかもクレジットカード払いができるので、カードのポイントが貯められるのです。

忘れたころではありますが、住民税が寄付した分だけ控除されます。これを含めて考えると豚肉4キロは1万円ではなく、実質2000円の出費だけで済みます。しかも特産品の豚肉なので美味しいし、それが4キロ2000円で手に入るというのは良い節約になります。

ふるさと納税の狙い目は夏を過ぎてからです。年末は込み合うためお勧めしませんが、下半期になると自治体も力を入れ始め、食材になるお肉などがどんどん更新されています。

たまに高級お肉を頼んだとしても、実質は何のお金も発生しません。食費の見直しこそ、節約の基本であり、ふるさと納税こそ、簡単かつ大きな節約になると思います!